|
| 効率の悪い営業はもうやめましょう 新営業手段『自動DMメールマーケティング』 |
「新規顧客を開拓をしたい」
「新しい営業手法で売上アップしたい」
「ホームページに狙った業種のお客を集めたい」
「自社商品の販路を拡大したい」
「顧問先を安定的に増やしたい」
「独自の顧客開拓ルートを作りたい」 ・・・ |
経営者の方であれば、集客について、常々お考えかと思います。
テレマーケティングや飛込み営業、FAX−DMなど、既に営業方法を確立されている会社さんでも、常に「もっといい営業方法は無いか?」「もっと顧客獲得単価を安く抑えることは出来ないか?」とお考えになっています。
「勝ち残る企業にとって、現状に満足せずに新たな営業手法を試していくのは当然である」
そう言われる社長さんまでいらっしゃるぐらいです。
ホームページを使った営業方法が一般的になった今、
こちらでは、インターネットを最大限有効活用できる新しい営業スタイル、E-メールを使った営業方法『自動DMでメールDMマーケティング』で、マーケティング支援を行っています。 |

E-メールを使って、他社ではどのように法人営業を行っているのか?
どのようにすれば、低コストで法人集客が行えるのかを、他者の事例を交えてお伝えします。 |
アパレルメーカー事例
犬の洋服メーカーがメールDMマーケティングで販売網を拡大! |
もともとインターネットでの直接販売のみを手がけていたそうですが、ホームページ、楽天のみでの販売に限界を感じ、販売店を募集して店頭で販売する戦略をとることを決められました。
販売店開拓を行うにあたり、取り扱ってくれそうなお店を調べ、一件づつ電話をかけていましたが、手間が多い割には成果が薄く、しばらくしてあきらめてしまったそうです。
その後、新しく『自動DMでメールDMマーケティング』を行い、アパレルやペット系を中心に5000件ぐらい配信したところ、問合せが30件近くあり、販売店を確保できました。労力は少ないのに、思ったより反応があるものだなと、ちょっと驚いています。
しばらくはMailを中心とした、販売店戦略を中心に広げていきたいと考えています。 |
|

オフィス不動産賃貸事例
近場の企業だけを集められない? |
オフィス不動産会社であるD社は、早くからインターネットを利用しお客を集めたいと考え、ホームページと物件検索システムを用意し、ネットでの集客に奮闘していました。しかし、法人ユーザのみを集める事は難しく、たまに問合せが有っても、遠くの地域などで、思ったとおりの集客がなかなか出来ていなかったそうです。
そこで近場の法人企業に対し『自動DMでメールDMマーケティング』です。
近場の企業に対し「D社は他の一般不動産会社とはここが違う」という内容のEメールで、個別に営業をかけていきました。
こうして「近場の法人企業」だけをホームページへ誘導し、オフィス物件を検索させるという流れを作ったのです。
結果、D社では常に60件近い法人からの問合せを受けるようになり、今では、インターネットからの問い合わせによる営業活動は、はずせない大きな集客原と育っています。 |
|
士業・コンサルタント事例
新規顧問先を獲得! |
ある経営コンサルタントさんでは、今まであまり積極的な営業をされた事がなく、知人からの紹介とたまに来るホームページからのお客様で活動されていました。この為、新規顧問先を獲得する為に営業方法を考えたそうですが、なかなか有効な集客方法が作れずにいたそうです。
『自動DMでメールDMマーケティング』により、
メール配信をしたところ、労力やかかる金額を低く押さえ、ホームページよりも効率のいい新規顧客獲得が行えました。 |
|

法人向けインターネットサービス事例
2万件のメールで3万アクセスUP! |
企業経営者向けの情報サイトでは、アクセスが勝負になります。しかし、知名度を上げ、アクセス数を増やすには、他サイトへの広告だけでは不十分です。また、単なるDM送付では、スパム扱いされて終わってしまいます。
『自動DMでメールDMマーケティング』では、そのサイトに応じた読者を選び、そこへメールDMを送ります。これによって、興味のあるサイト訪問者を生み、情報サイトとしてより活発な交流が行われるようになりました。 |
|
|

| 本当に利益につながるための『自動DMでメールDMマーケティング』 |
メールDMはただ送ればいいというものではありません。有用な集客を行うには、興味のある対象者への選択、代表アドレスへの送付、紹介の仕方など、様々なノウハウを必要とします。
その分、使いこなせれば非常に有益な営業手段となるでしょう。
これからの営業手法のひとつとして、『自動DMでメールDMマーケティング』を、強くお勧めします。 |
|